「安桜小 留守家庭児童教室」現場リポート

鉄骨建て方が進んでいます

平屋であり、面積が中規模で、鉄骨量が過度に多くないことから、建方の難易度が低く、形が一気に立ち上がるため視覚的にも進捗が分かりやすいも担っています

大空間が多く、 梁スパンが長めであるため、一気に形が現れるダイナミックさを感じます

児童クラブのプランニングにおいては、鉄骨造の強度が活きて、柱が少なく広い室内が実現しやすいものとなっています